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節約情報局

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ダブルピックアップを受けない方がいい理由を説明します。

結論から書きます。
ダブルピックアップは損失が大きすぎるので、運営サイドが仕様変更するまでは受けないことを推奨します。
ダブルピックアップを拒否するためにも、ピックアップへ向かう道中や、立て続けに鳴った場合の後の依頼は拒否するすることをオススメします。

この仕様変更を運営サイドは配達員に説明する義務があるし、現在のやり方でダブル配達をさせるのなら、ピックアップ料金は2つ発生させないとおかしいです。
1件分のピックアップ料金をピンハネしているだけになるので。
仕様変更するまで、ほぼすべてのダブルピックアップは個人的には受けません。

では、理由を説明します。
11月からダブルピックアップの売上計算方法が変わっていました。
気づくのが遅すぎたのですが、ダブルピックアップの売上計算方法は以下のとおり。

10/31まで
ピックアップ料金+ドロップ料金*2+距離料金(ピックアップ場所~1ドロップ地点+ピックアップ場所~1ドロップ地点+2ドロップ地点)

11/1から
ピックアップ料金+ドロップ料金*2+距離料金(ピックアップ場所~1ドロップ地点~2ドロップ地点)

上記の売上にブーストが適用されます。

ピックアップとドロップ料金に変更はないので、距離料金がどのように計算されているのかを具体的に解説します。

・お店
・1つ目のドロップ地点
・2つ目のドロップ地点
3ヶ所が存在するとします。

各地点の距離は次のとおりと仮定
お店(←1キロ→)1つ目のドロップ地点(←2キロ→)2つ目のドロップ地点

10/31までの距離算出方法
1キロ+1キロ+2キロ=4キロ

11/1からの距離算出方法
1キロ+2キロ=3キロ

ちなみに条件が変わると、実総距離が一緒でも10/31までは総距離が変わっていました。
ややこしいな??
お店(←2キロ→)1つ目のドロップ地点(←1キロ→)2つ目のドロップ地点
と仮定します。

この場合、10/31までは
2キロ+2キロ+1キロ=5キロ
となっていました。

11/1からは
2キロ+1キロ=3キロ
となるので、特に変化はありません。

11111_201812281804574fb.jpg

別に11/1~の仕様でもいいのですが、これを明確に案内せずに変更するやり方はアンフェアかな?と思います。
最初にも書きましたが、ピックアップ料金のピンハネもありますし。

というわけで、私個人としてはダブルピックアップは基本的には受けません。
クレームが起こる可能性がある真逆へ向かうダブルの存在もあるので。

受けるのは1つのケースのみ。
それは、あと2件でクエストクリアになる状態で、残り時間が厳しい時のみです。

以前の距離算出方法が得なので戻せ!とまでは思っていません。
今の距離算出方法は、正しい走行距離なので問題ないと考えています。
ただ、荷物を持たせてその報酬を支払わないのはダメだと思います。
ピックアップ料金を2つ分にするべきだと提案します。

以上、長々説明させていただきました。
配達員のみなさまはどう思われますか?

運が悪い人へのスズメの涙救済企画、ダブルピックアップ距離選手権をやっているのにこのエントリーは微妙だな。
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配達時のナビ、どうしています?チャリの場合


稼動日記が底をついたので、稼動に関係ない話を。

配達員のみなさんは配達時、どの画面を見て配達していますか?

私はこの画面。

44.jpg

右下のナビゲーションをタップすると、グーグルマップへ接続されます。

通常は、このナビに従って配達をする。

そんなシステムのはず。

ですが、この連携がポンコツすぎて使い物にならない。

別の場所へナビするなんて日常茶飯事。

どんなプログラムなのか、別の意味で興味があります。

というわけで、私はさっきの画面で配達をしています。

この画面でもピンズレが発生したりと、完全ではないのですがグーグルマップよりはマシ。

ピンズレは、お客さまへ電話して対応しています。

この画面で配達をするメリットがあります。

最近、配達中に次の配達が飛んでくることが多々あります。

そのときに、この画面以外(別のアプリを開いていたりも含む)を表示していると、○○分、×○.○という表示のみで、受けるか拒否するかを決めないといけません。

先の配達画面を開いていると、ピックアップ先にピンが立ちます。

こんな感じ。黄色が現在地。緑がドロップ先。赤が飛んできたピックアップ先。

123_201812220130045cd.jpg

この場合は、ふざけるな。という依頼です。

これだと、ピンの立つ位置で大体の距離と店名がわかるので、受けるか拒否するかの材料になります。

時間だけだと距離がわからないので割と不便です。

たまに3分表示でも距離が500Mとかもある。車での移動時間目安なのでこうなる。

というわけで、私はこの表示で配達をしています。というお話でした。

参考になれば幸いです。

寒い日が続きますので、稼動される配達員の方はお気をつけて。

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自転車稼動のペース配分を考える。

宣伝は無しです。

バイクと自転車で稼動する場合の最大の違いは、体力は有限というところ。

基本的に、最高速度よりも速度を維持できる体力の方が大切です。

体力の使い方、ペース配分でクエストの成績が変わってくると思います。

今回は、クエスト12回配達クリアを視野にいれた自転車のこぎかたを考えます。

<大事なこと>

速く到着できるルートを知っている。

信号の少ないルートを選ぶ。

選択する権利を残しておく。

対面通行の道路は進行方向に第一走行車線を走る。

一方通行の大きい道路は、歩道を逆送するよりも早いルートがあることが多い。


これらを頭の片隅に入れておくと、結果的に早く配達できる気がします。

解説は・・・不要でしょうか。

知りたいことがあれば、リクエストしてもらえればツイートでもしてみます。

これらを加味して、270分の間に12回鳴らす。

平日の寒い日なら、ここ最近は常に依頼が飛んでくる状態です。

なので、ペース配分の重要性が増していると感じています。


270分を12で割った22.5分。

お店の滞在時間を5分とすると、ピックアップ~ドロップが17~18分。

ピックアップとドロップの時間は各8~9分。

この時間での走行距離は2キロくらいでしょうか(信号待ち含む)。

となると、12回の配達時の走行距離は48キロ前後。

個人的にはピックアップの距離が平均2キロのところで稼動するべきだとは思わないので、走行距離はもう少し短くなるのが理想です。

鳴ることが前提ですが、これで少しでも多くの配達員の方が12回クリアを達成できるとうれしいです。

最後にもう一度、大事なことを。

<大事なこと>

速く到着できるルートを知っている。

信号の少ないルートを選ぶ。

選択する権利を残しておく。

対面通行の道路は進行方向に第一走行車線を走る。

一方通行の大きい道路は、歩道を逆送するよりも早いルートがあることが多い。


では、今日も気が向いたらがんばってみましょうか。

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時代に逆行する現金決済導入。

kessai_20181116023551f69.jpg
最先端のキャッシュレスを目指していると思っていたのに、まさかの現金決済テスト開始。

斜め上を目指したUberEatsの運営さん。

2,500円までの注文への対応とのことですが、少額決済を減らす方が利益が増えるはずのUberEatsだと思うのですが、最大注文額が2,500円と全く理解できない内容。

もちろん数万円の注文を受けて、500円程度を残した額をクレジットカードから天引きというのもありえない話なのですが。

クレジットカードのポイント稼ぎには、注文額無制限で現金決済やってくれるほうがありがたいのですが。

2,500円までの注文なので、最大のおつりは7,500円必要。

配達員の手数料はどの程度になるのか。

まさかの現金のやりとりが無いときと同じ額なのか?

まもなく開始予定ですが、運営さんはズタズタに叩かれるアンケートを読んで、どんな反応を示すのでしょうか。

私はとりあえず参戦してみて様子を見てみようかと考えています。

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マクドのキャンペーンを使った立ち回りのヒントになれば。

最近始めた人はあまり知らないかもしれないので。

この4つに分類される理由もあります。

A と C のマクドが見つかれば、売上の底上げになるでしょう。

質問は無しでお願いします。

hinto.jpg

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